2006年5月 5日 (金)

今日はツッコミネタだよ!!!

GW前に友達(メガネの強い人)が英語の時間に持っていた辞書を開いて見ていたらツボにはまる絵がありました。

まずはこれ。

S_20 さしずめドラ○もんかな?

初登場シーンに思わずのび太くん(たぶん)もビックリ!!!

こんな会話が交わされたことでしょう。

のび「君は誰!?」

ドラ「僕はドラ○もん。21世紀から来たタマゴっぽいロボットだよ。」

ドラ○もんの声はケンシロウだ。

そして数日が過ぎたある日。

S_22ドラ○もんは1.5等身だった。しかも小さい。

ドラ○もんの突然の登場によって変わってしまった生活にも徐々に慣れてきたのび太くん。

そんなある日の2人の会話。

のび「ドラ○も~ん、お腹がすいたよ~。」

ドラ「僕の顔をお食べ。」

怖いわっ!!!

お腹いたくなっちゃうよ。。。

のび母「助かるわドラちゃん。サラダに入れるものが無くって困ってたの~。」

ドラ「ちょまって、お母さん!!!全身はダメだって!!!こわいこわいこわいこわいこわい!!!」

そんなことがあって家を飛び出したドラ○もん。

途方にくれて街の中を歩いていると誰かに声をかけられた。

謎の人「キミ、歌に興味ある?」

そんな一言をきっかけにドラ○もんは

S_23 バンドを作った。

名前は

エッグマフィン

ヴォーカルは2人。今のところ名前は決まってない。

明らかに他の人が無視している。

最近はバンドの方も有名になってきた。

しかし、有名になるにつれて他のメンバーからの嫌がらせがひどくなった。

ドラ「すいません・・・・・僕の靴にマヨネーズ入れた人知りませんか・・・・?」

ヴォーカル女「え?あんたタマゴなのにマヨネーズついてて嫌なの(笑)?」

こんな感じの嫌がらせが3ヶ月続き、ついにバンドを辞めることにした。

久しぶりにのび太君の家に寄ってみた。

家の中から、

謎「しょうがないなぁ。どこでもドア~。」

のび「ありがとうドラえもん!」

そんな声を聞いてドラ○もんは

ドラ「もう僕の居場所はどこにも無い・・・・・・・・・帰ろう、21世紀に・・・・・・」

そう決心したドラ○もんは未来の世界に帰って行った。

    ―終―

ほとんど自作ネタです。

そんなに面白くなかった。

正直もしウケていたとしてもそれは同じ学年の人だと思う。

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